母親が若い男の竿を舐めている音を聞いてしまいました
今回の「偶然盗み聞きできたHな生声体験談」シンペイさん(20歳 男性 神奈川県 専門学生)からの投稿です。
ある日そんな母親が連れてきてのは20歳くらいの若い男性。
「パート先で働いている男の子」と一言紹介するや否や、二人で自室へと消えていきます。
そしてその日の夜中、母親の部屋から聞超えてきたのは今まで聞いたことのない艶っぽい母親の声。
思わず聞き耳を立ててしまうシンペイさんなのでした。

両親が離婚したのがもう10年前。
それからお袋は一人で俺を育てくれ今もオンボロアパートで二人暮らし。
お袋には本当に感謝という言葉しかなかった…が、あの晩の出来事からお袋を見る目が一遍に変わってしまう…。
パート勤めの母親が連れてきた若い男…
俺は20歳で美容系の専門学校に通っている。
そしてお袋は41歳。
見た目はグラマーでオッパイは相当デカイ。
また顔は綺麗系の女優顔で、息子の俺だってアソコがたまに勃起することなんて当たり前。
俺が夏休みの時。
築50年2DKのオンポロアパートでくつろいでいるとお袋が帰還…と同時に「お邪魔します」
見ると俺とそんなに年が変わらなそうな若い男が立っていた。
「バイト先の裕也君」と、母は一言俺に告げると彼を連れて自分の部屋へ入っていった。
いつもとは違うお袋の様子が気になったが、俺はその後風呂に入ると夜11:00頃に就寝タイム。
ボロいアパートなんで薄い壁の向こうから話声や笑い声がモロ聴こえてくる。
感じからすると二人ともかなりハイテンション…。
多分相当酒も飲んでいるに違いない。
俺は明日も早いんで布団を頭から掛けて寝ることに集中した。
一度は眠りについたがションベンがヤりたくなりトイレに行きかけた時…。
「ア~、そうそこ…ア~」
一瞬身体が凍り付く俺…。
俺はそっと壁に耳を当てる。
「裕也君…スゴイ、もうこんな…」
絶対お袋の声である!
それに、「スゴイ…」ってまさか若い男のアレのこと?
更に壁へ耳を押し当てる。
「チュパ…ジュル、ジュル…」
薄い壁だからといってまさかフェラ音が聴こえるなんて事は無いだろうと思いつつ、もう一度壁に耳を当て集中する
「スゴイ、こんなに大きいチンポ…久しぶり…ジュルジュル、私巨根好きなの…ジュボジュボ」
なんて卑猥な事を言ってんだ!このドスケベ女!!
しかも薄い壁と言えどフェラ音がこんなハッキリ聴こえるなんて、相当強い吸引でアイツの巨根を吸い上げているに違いない!
この瞬間俺の大好きなお袋の肉体を弄ぶ若い男にいら立ちや嫉妬も感じたが、俺のアソコは一気にビン立ち状態。
すかさず俺もパンツを脱ぎ捨てオナニー開始となりました。
「ア~、そう、そこよ、ゆっくり…アー」
母親と若い男の生々しいセックスを盗聴してしまいました
これから本番が始まるらしい…。
「ア~、奥まで届いている~。凄いの~、デカいの~」
若い男のマラが淫乱お袋のマンコにしっかりハマったらしい…。
「アッアッアッ、そう、もっと、もっと奥まで…ア~当たる当たってる~」
こんなにお袋が嬉しそうに喘ぐエロ声は初めてである。
「パンパンパンパンパン…」
若い男がお袋を激しく突きまくっていることが判る。
「アーー、ダメ―、ア~」
猛獣の様な声で暴れているお袋の姿が頭に浮かぶと俺のサオをシゴく速度もアップする。
ココで初めて若い男の声が聴こえてきた。
「そろそろ、イくかもしれません…パンパンパン」
俺のお袋の中にアイツの精子が撒かれるなんてホント腹が立ったが、同時に興奮も湧いてきた!
「イク、いきます、もうダメです」
「ダメよ中は…お口よ、口の中で吐き出して~」
「ア~、イク~、イキマス!」
アパート内の横揺れも無くなり、その後しばらくの沈黙が生まれる…。
間違いない…今まさにアイツのチンポを俺のお袋の口の中に放り込み、心ゆくまで精子を流し込んでいるに違いない。
そしてお袋の方もお掃除フェラでキレイキレイにしていると思う…。
色々な妄想が頭を駆け巡るなか、俺はいつの間にか射精が完了していた…。
翌朝。
勿論アイツはいない。
そして目の前には朝食を作るお袋の後ろ姿。
どうも昨晩の余韻が取れない俺は、お袋の尻を舐めるように見てしまう。
俺はこの日を境にお袋を見る目が変わってきたような気がする。

体験談の投稿ありがとうございます。
母親が他の男を連れ込んできたりセックスしてるのを知ってしまうのとすごく複雑な気分になりそうです。
しかし、息子から見ても美人だと思える人なら、普段の母親ではない「女」に興奮してしまうことでしょう。
ドア越しに伝わるエロい音で、いつも見てる母親がフェラしてたり犯されていたり…。
嫉妬や背徳感などいろいろな感情が混ざって非常に興奮しそうです。
他の男でなくても両親の声など、家庭内では偶然盗み聞きしてしまうことがあることでしょう。