隣に住んでいる美人女性がシャワーを浴びているところが聞こえてきて…

今回の「偶然盗み聞きできたHな生声体験談」昭和バンパイヤさん(56歳 男性 宮崎県 会社員)からの投稿です。

昭和パンパイヤさんが学生の頃に住んでいたアパートに住んでいた時のお話です。
当時お隣に住んでいたのは30代の男女のカップルでした。
特に女性の方は美人な方で見とれるほどだったといいます。
そんなある日、お隣の女性がシャワーに入っているような音がうっすらと聞こえてきます。
思わず聞き耳を立ててみると大人の男女の濃厚なやり取りが聞こえてくるのでした。

綺麗なあの女性がシャワー室で彼氏に突かれまくっている…!

大学時代に住んでいた安普請のアパートのこと。

そのアパートのつくりは、玄関のすぐ横が、トイレ・風呂場・シャワー施設が一体化しているユニットバスになっていました。

そのため、風呂場の音が通路に聞こえてきたり、通路の外付けボイラーの使用音でシャワーを浴びたりしていることが、丸わかりな感じのアパートでした。

そんな住まいだったので、色んな生活音が感じられて、それが今から語るエピソードにつながっていきます。

アパートに住んでいた30代前後のカップル

お隣には、30代前後のカップルが住んでいました。

ご近所づきあいといっても、玄関先・通路・駐車場・ゴミ捨て場などで、すれ違う時にあいさつをするぐらいの関係でした。

カップルの男性の方は、キリっとしたガタイの良いイケメンでした。

実は女性のほうが、大学生の自分にとっても、まぶしいぐらいに素敵な方でした。

あいさつから、感じられる声質はハスキーボイス系。

スタイルも抜群で、全体的にすらっとした感じで、出るところはしっかり出ているというある意味、目に毒な、罪作りなボディでした。

ある夏の日のこと。

夕方から夜にかけての時間帯のことでした。

自分がアルバイトが終わって、ヘトヘトになって部屋に帰ってきました。

玄関先で、鍵を開けようとしているタイミングで、隣のカップルの風呂場から、声が聞こえてきたのです。

明らかに女性のほうがシャワーを浴びているらしき状況で、部屋の方にいる男性と会話しているようでした。

けっこう大きい声で、「ボディソープが切れてるから、持ってきて!」と、男性に声掛けしているようでした。

隣人の美人がシャワーを浴びている様子が聞こえてきました

自分としては、楽しそうなシチュエーションだなぁと思いながら、その場でずっと聞いておくのも、まずいと考えて、自分の部屋の中に入って、隣の会話に聞き耳をたてました。

多少声は、聞き取りずらくなりましたが、そこは安普請のつくりのため、それなりに音量でかろうじて聞こえてきました。

イチャイチャ仲良く会話しているカップルから、とんでもないパワーワードが聞こえてきました。

「ねえ、一緒にシャワー浴びない?」

自分に言われているようで、ドキッとしてまわりを見回しましたが、あくまでカップルの会話ですから、自分にはそもそも関係ありません。

関係ありませんが、その一言にとても興奮してしまったことを今でも思い出します。

あの女性の裸体が、シャワーの水しぶきをはじきながら、受け止める映像を勝手に妄想していました。

カップルが、黄色い声を上げながら、楽しそうにお湯をかけあっているような音のあと、「一緒に洗いっこしない?」という声が聞こえてきました。

自分の妄想がまたさらに広がっていきました。

シャワー室でお互いの体を洗いっこする二人のカップルを盗聴

お風呂場の中に、スタイルの良い女性がいる。

女性の乳首とVゾーンあたりには、あわがついている。

その泡を男性がシャワーで洗い流そうとしている。

そんな、シーンが頭によぎりました。

映画のワンシーンのようで、とてもとても興奮したことを思い出します。

すると、そこから先しばらくすると、今度は、男性と女性のアヘアへ声が聞こえてきました。

どうやら、ユニットバスの中で、お湯まみれ、泡まみれ、汗まみれで、おっぱじめたようでした。

きっと精液まみれになることでしょう。

「あぁ、いい~」

「いつもより、興奮しちゃう」

「いっちゃいそう!」

そんな、大興奮させるワードの連発で、自分のポコチンもギンギンになっていました。

お隣のカップルの性交渉で、つながっていた時間は、そんなに長くはなかったと感じたのですが、行為の真っ最中の音が、聞こえなくなるまで、唾を飲み込みながら、聞き耳をたてていました。

時々、間に挟まるお風呂用の椅子らしきものを移動させる音が、エロさを倍増させました。

正常位からバックにポジションチェンジをしているように感じ、さらに私の妄想をヒートアップさせました。

アルバイトから帰ってきて、疲れ切った体に、とんでもないエロい声の洗礼。

つい、何度も妄想世界を爆発させながら、聞こえてきた甘いエロ声を反芻しながら、自分自身の手で、自慰をしてしまったことは、言うまでもありません。

それからというもの、お隣のカップルを見る目が変わってしまい、なかなかにまぶしすぎて、さらに直視できない感じになりました。

が、しかし、そのあとの大学生活の中でも、何度がオナニーのおかずとして、となりのカップルが登場したことは、言うまでもありません。

それぐらい、自分の頭の中に強烈に刷り込まれたエロ声・エロ音でした。

体験談の投稿ありがとうございます。
お隣さんや近所の女性が美人ですと、つい気にしてしまいますよね。
特に人妻さんや彼氏と同棲している彼女さんだと、隣でセックスしてるんだろうなあと妄想しますよね。
猫の鳴き声かと思ってもよくよく聞くと喘ぎ声だった時は大当たり。
普段目にするあの人がしてる…!という偶然聞こえてきた時は絶好のオカズになるでしょう。
普通のセックスも良いですが、「一緒に入ろ」という気軽な感じからエッチになってしまうのも生活感があってリアルだと思いました。